九州大学IMI研究所主催の研究会(平成30年3月7,8日)で講演

九州大学IMI研究所(Institute of Mathematics for Industry)において、同研究所主催の研究会「ドレスト光子の関連技術推進の為の基礎的数理研究」(平成30年3月7,8日)が開催され。RODrePの職員、および共同研究者は下記の講演をしました。

[1] 大津元一、「ドレスト光子、その包括的応用と理論研究の待望」
[2] 佐久間弘文、「クレブシュ双対場は如何にしてドレスト光子を記述するのか? 現時点での試案」
[3] 坂野斎、「ドレスト光子を基礎づける応答理論:非共鳴条件下の非線形感受率演算子と電磁ポテンシャル」
[4] 三宮俊、「高励起状態としてのドレスト光子の振る舞い(数値シミュレーション解析)」
[5] 小嶋泉、「マクロ化創発のパラドックス」
[6] 岡村和弥「測定理論によるドレスト光子のモデリング」

https://www.imi.kyushu-u.ac.jp/events/view/2244

カテゴリー: お知らせ パーマリンク